女の子のマシンガントークが楽しい

会社帰りに下車する五反田駅前のお店です。20分位で女の子が交代するシステムになっています。2人目の女の子がやってきました。ガールズバーには珍しいボックス席に着くなり女の子『なんか飲んでいいですかあ?』ドリンク1杯でもけっこうな値段ですけど、ここで断ったことはないので、どうぞと言います。まあこれが女の子の挨拶代わりみたいなものですから、断ってもいいのでしょうけど、やはり男子たるもの断れ荷ですよ。もう何度も通って常連面しているのですけど、初対面の女の子なので聞いてみたら、求人を見て昨日から入店しているということです。まあ何店か経験している女の子のようで、トークが弾みますよ。ひょっとしたらキャバクラにいたのじゃないかな、なんて思います。化粧が濃いとそんな風に考えてしまうのも、男の悪いクセかもしれませんね。段々慣れてきたのか、女の子も次第にマシンガントークになってきて、こちらも聞いているのが楽しくなったところで時間です。そしたら、お店も客が引けて暇になってきたのか、気を利かせてくれてその女の子がラストまで付いてくれました。